健康診断で洞性徐脈と診断されるようになりました。
2009 年 10 月 26 日
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まず、表題とは関係ないですが、ハリセンボンの近藤春菜さんと、ブラマヨの小杉さんは天才ですね。お笑い芸人が多数居る中で抜群に切れている気がします。
さて、近年、健康診断(特に心電図)を受けると、洞性徐脈という診断を受けるようになりました。要するに安静時の心拍数が低く、この診断になるようです。以前のブログで献血マニアであることは述べましたが、献血の際に血圧・脈を測ります。この3,4年前から心拍数が50を切り、今はだいたい40台前半です(今回の健康診断では43でした)。どうやら脈拍数が50を切るとこの洞性徐脈と判断されるようです。医者と話していると、長距離を走っていれば問題ないということで安心しましたが、走り続けていることで、心拍数が減るということは、人間的なエコ活動かなと思いました。が、走っている際には、人よりも多くの二酸化炭素をはき出していますし、しかも皆が寝ている4~5時台に走っているので、それこそ地球温暖化に貢献しているなぁと思った次第です。
東京マラソンは今後も出場できそうにないので、世界一美しいコースと言われる、スイスのユングフラウ(Jungfrau)マラソンを目指そうと思い始めました。もっともっと走り込んで、世界一美しい、世界一厳しいコースを走れるように努力していきたいと思います。
カテゴリー: 走る
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